雹が降った木曜の明け方に昔を思い出す

雹が降った木曜の明け方に昔を思い出す

昔から、会社や家事に手いっぱいで、なかなかゆっくりできる時間が持てない。
ちょっとだけ空き時間が手に入っても、常に次やるべき仕事の予定など、何かしらの締切が心にある。
そんな状況で、大きな時間ができると、非常にワクワクしてしまう。
では、この少しだけ休日をどうやって費やそうかと。
結局毎回、あれしたい、これもしたいなど願いのみが重なり、すべては上手くいかない。
そして私はゆっくりペースなので、考えているうちに時は経過。
時は金なり、なんてまさによくいったものだと感じる。

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部下
「部下」のことを好きな人もいれば、嫌いという人もいるはず。どうでもいいと思っている人も。君が思う「部下」はどんな感じ?
★★